妻への肩もみは積極的にする

こんにちは。ナオトです。

タイトルから子育てとは、少し関係がないかと思われるかもしれませんが、妻の体調や期限がよいことは子育てに大きく影響します。

時々あたなのパパの目の前で、奥さんが首や肩を回していませんか?それ「あぁ、肩揉んでほしいなぁ」の合図ですよ!

そんな時は、「肩凝ってそうだね、揉もうか?」と声をかけてみてください。とても喜ばれるでしょう。

時間は短くていいんです。うちではせいぜい5分ぐらい。それでも満足します。

揉む方の負担も少なくて、夫婦お互いいい気分になれますよ。

仲の良い両親を見ている子供は安心するでしょう。

将来は、子供に肩を揉んでもらおう!

んじゃ、またね!

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30代男性、一児の父。「純粋に育児をしたい」&「出産後の妻のケア」を目的に約7カ月間の育児休業を取得しました。自分の育児休業経験を通じて男性目線で子育てに関する記事を書いています。これから育児休業を取得しようと検討している男性、またそのご家族の方の参考になれば幸いです。なお現在は仕事にも復帰して働いております。 →詳しいプロフィールはこちら