お食い初めの鯛の準備どうしよう?いい方法をご紹介!

皆さんのご家庭では、お食い初めの鯛をどのようにご用意されますか?
鯛に限らず、尾頭付きの魚であればよいのですが多くは縁起が良いので鯛を用意することが多いようです。

しかし、鯛の準備って大変ですよね?買ってきて、下処理して、焼いて、盛り付けて。。。
このページでは、僕がどのように鯛を準備してお食い初めをしたかご紹介します。

お食い初めとは?

お食い初めとは、正式には「御百日祝い」 と呼ばれる赤ちゃんの生後100日目から120日目の間に行われるお祝いの儀式です。

個人差はありますが、赤ちゃんが生まれて100日目を過ぎると乳歯が生え始め出す時期に差し掛かり、母乳(ミルク)以外の食べ物を用意し、「これから、食べることに困らないように」との願いを込めて、赤ちゃんに食事を食べさせる真似をさせるのが、お食い初め(御百日祝い)の儀式となります。

ちなみに、生後100日目の数え方や計算の仕方も気になるところですよね。こういった子供の儀式で日数を数える場合は、生まれた日を1日目として計算するようにしましょう。

お食い初めの鯛の用意は大変?

ネットショッピングで鯛を買う、という選択肢

もったいつけてしまいましたが、我が家では、実はネットショッピングで「鯛」を注文しました。しかも普通に楽天です。
国産の鯛を焼いて、綺麗に飾り付けして即送ってくれるショップがあり、レビューも大変良かったので注文してみました。

こんな鯛が届きました!

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お食い初めはこんな感じでやりました

我が家のお食い初めの様子
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オススメの楽天ネットショップ

「なにわ くいだおれ本舗 千林江山」という楽天に出店しているいネットショップがオススメです。僕もここから購入しました。

このサイトでは、明石・淡路島の天然焼鯛を届けてくれることで人気のようです。配達・梱包はきちんとしていましたし、国産の鯛を綺麗に焼いて届けてくれるというのが最高です。もちろん味もよかたです。鯛には綺麗な飾りも付いており豪華な仕上がりです。
価格は大きさによって選べるようになっているので予算に応じて選べます。

ご自身で鯛を焼くという方はこちらご参考にしてください

お食い初めの鯛の塩焼きの調理や、焼き方のポイント
https://okuizome.jp/tai/2/

以上

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30代男性、一児の父。「純粋に育児をしたい」&「出産後の妻のケア」を目的に約7カ月間の育児休業を取得しました。自分の育児休業経験を通じて男性目線で子育てに関する記事を書いています。これから育児休業を取得しようと検討している男性、またそのご家族の方の参考になれば幸いです。なお現在は仕事にも復帰して働いております。 →詳しいプロフィールはこちら