育休の落とし穴:水道料金が1万円超

育休中は収入が減るので節約が基本。

ところが、真冬の高い時期でも水道料金は9,000円未満(二カ月分)だったものが、今年の4〜5月の水道料金は11,934円(49㎥)だった。

前回、前々回よりも、約1.5倍使用水量が増えていたので、水道メーターの検査員から漏水がないか確認してくださいとの紙がポストに入っていた。

家中の水道を止めて、水道メーターのパイロットを確認したが漏水はしていない。一応、水道局に確認の電話をしたけど、たぶん家族が増えたからとのことで様子をみることに。

思い当たる節は、ある。

・僕が育児休業のため家にいること
・子供のお風呂(毎回、湯船に浸かって洗う)
・子供の洗濯は別洗いなので洗濯機を1日2回まわす
ことが理由と思われる。

節水しなきゃなぁ。

トイレは1回で流す。
→2回流してしまうこともよくあるから。

歯磨き中は水を止める。
→最近気をつけている。コップに貯めたら、水止めるといいらしい。

お風呂中、シャワーを極力止める。
→やってない。シャワー止めるようにしよう。

食器をためてからまとめて洗う
→基本は食洗機使用だか、手洗いしてしまうことも。まとめ洗いやろう。

湯船に浸かる回数を減らす
→やってない。少し減らすか。

庭の水撒き
→これまで撒いてなかったけど、夏は定期的に散水したい

こんなところかしら。

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30代男性、一児の父。「純粋に育児をしたい」&「出産後の妻のケア」を目的に約7カ月間の育児休業を取得しました。自分の育児休業経験を通じて男性目線で子育てに関する記事を書いています。これから育児休業を取得しようと検討している男性、またそのご家族の方の参考になれば幸いです。なお現在は仕事にも復帰して働いております。 →詳しいプロフィールはこちら